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マクタン、コルドヴァ周辺エリア

エリア別詳細

 マクタン、コルドヴァ周辺エリア

 


 
マゼランシュライン Magellan Shrine
 
プントエンガーニョ地区に入る前、シャングリラマクタンホテルのすぐ近く
「マゼランシュライン」と呼ばれる場所があります。
フィリピンの英雄であるラプラプ像やマゼラン記念碑がある場所。
敷地内には小さなみやげ店が連なっており、貝殻を使ったアクセサリーや、
植物の樹皮や葉を材料にしたバッグなど、手作りの民芸品を扱うショップなども豊富。
セブのお土産が安く購入でき、入場料などもないため、観光地としてもお得な場所
 
ナルスアン島
 
アイランドホッピングで有名なスポットで島
周辺は珊瑚海洋保護区に指定されている島。
ダイビングやシュノーケリングはもちろんのこと、さまざまなマリンスポーツが楽しめる島。
海岸は遠浅で家族連れにもお勧めとされてい。
リゾート島であるので食事やトイレに困ることもなく過ごせる。
レストランやBBQも楽しめるので一日遊べる島。
 
アレグレギター工場(Alegre Guitars)
 
セブ・マクタン島はギターの名産地として有名。
良質なギターを安く購入できるということで、フィリピン人だけでなく
多くの観光客がギターを買い求めに訪れている。
島には数多くのギターショップや工場がありますが、
一番知名度のあるのがこのアレグレギター工場(Alegre Guitars)
「パジャック・マリバゴロード」通称「ギター街道」にアレグレギター工場がある。
製作現場を見学することができるギター販売店。
施設への入場は無料。
敷地内には、ギターにまつわる小物や置物、雑貨のお土産屋がある。
ギターミュージアムもある。
 
ヒルトゥガン島
 
マクタン島からバンカーボートで約20分から30分。
マクタン島周辺で最初にマリンサンクチュアリを開始した島。
魚の生息率No.1です。
海洋保護区に指定され、エメラルドグリーンの美しい海にはサンゴとカラフルな熱帯魚がいっぱい。
ダイビングはもちろん、3-5mの浅瀬もあり、スノーケルや子どもも楽しめる
フィッシュフィーディングにも最適
ヒルトゥガン島に上陸するツアーなら、珊瑚でできた人気のホワイトビーチへ。
島内には人口1,000人足らずの小さな漁民の村もあり、素朴な島内の散策も可能。
 
オランゴ島
 
 
オランゴ島はオランゴ環礁に囲まれたマクタン島の東から5キロメートル先に浮かぶ小さな島。
観光客も少なく、まさに穴場的なスポット。
野生生物の自然保護地域に指定されていることもあり、バードウォッチングやフィッシュウォッチングも楽しめる
マクタン島にある「Punta Engaño Port(旧:Hilton port)」からボートに乗ってオランゴ島へ
Punta Engaño Portに着いたら窓口でオランゴ行きのチケットを購入
料金:片道 P20
運行時間:5:30~18:30(30分間隔で運行)
オランゴ島内の移動手段は基本的にバイクまたはトライシクル。料金は約P40
Casa Blanca by the Seaという日本人オーナーが経営するリゾートホテルがあり、まさにプライベート空間
つの部屋と4つのバンガローがあり、最大27人まで宿泊可能。
リゾート所有のプライベートボートでクルージングやアイランドホッピング、オランゴ島ツアーに行ったり、
グラスボトムボートで海中の魚を楽しんだりできる。
 
パンダノン島&ソルパ島
 
セブのマクタン島から船で約1時間のパンダノン島
天国に一番近い島と呼ばれる。
リゾートエリアと居住区と分かれていて、リゾートエリアでは
休日沢山のフィリピン人がアイランドホッピングに訪れる。
もちろん観光客、留学生でも賑わっています。
パンダノン島の行き方としては、2通り。①船に直接交渉する方法かマクタン島の海沿いを歩いていると
フィリピン人が「アイランドホッピング?」と声をかけてきますので、そこで交渉。
パンダノン島は、他のアイランドホッピングの候補地のヒルトゥガン島やナルスアン島よりも
遠いので値段は高くなります。
おおよそ一つの船で2,500〜3,000Pが妥当なライン
ただこの場合は、エントランスフィーやお昼代が込みではない場合があります。
②ダイビングショップやマリンスポーツ店などのお店のツアーで行く方法。
この場合。送迎から乗船、お昼のBBQ代と飲み物代、エントランスフィー、シュノーケルグッズ
などの料金が全て込みになっています。
お値段はお店によってまちまちなので要事前確認。
 
ソルパ島は、マクタン島から船でわずか10〜15分ほどで行ける無人島
ソルパ島は隣接するオランゴ島の人が管理している島.
上陸の際には、エントランスフィーと呼ばれる入場料P50程度が必要。
少し距離があるが、潮が引いているときは歩いてソルパ島ーオランゴ間を渡ることができる。
ソルパ島は、潮が満ちている時間帯は島まで船をつけることができるが、
潮が引いている時間帯の場合は、船が近くにいけないのでかなり遠くから歩いて上陸する。
ソルパ島は写真撮影に向いています。比較的いつも人は少ないので、人目を気にせず撮影できる島。
 
セブ刑務所のダンス
 
 
置屋(CASA)
島のマリゴンドン地区に数店舗ある。
営業 午後2時位~11時
価格1500ペソから3000ペソ程度
 
※店名変更やクローズなど状況が随時異なりますので、事前に確認の上いかれることをお勧めします。