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コンドミニアム運用サポート

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 コンドミニアム運用サポート

 

コンドミニアム又は一戸建てを活用したairbnb(エアービーアンドビー)・民泊事業サポート。
 
このサポートは既にマニラにコンドミニアムを所持している又は賃貸で長期契約をしている方を対象としたサービスです。
 
コンドミニアム運用の現状
コンドミニアムを購入される方の目的のほとんどが資産の運用。
現在のフィリピンは日本の高度経済成長期同様、コンドミニアムをそのまま保有しているだけでも毎年値上がり。
日本で金利のつかない銀行に預金しておくよりは遥かに良い方策。
しかし、コンドミニアムを購入後、自身で使用する場合でも、1年に数日から多い人でも1ヶ月程度しか使用しないケースがほとんどのようです。
ご自身の使用時以外の時間に空き家にしておいた場合。空家の維持管理だけでも費用が必要になってしまいます。
それを踏まえて現地の賃貸を斡旋する業者に依頼したがなかなか借り手が見つからないなどの声もよく耳にします。
このサービスは、そんな方のお悩みや有効活用を目的として、物件の運用をサポートいたします。
現在日本でも話題となりましたairbnb。ここフィリピンでは6年ほど前から海外からの旅行者や長期滞在者に活用されており、
そのニーズは日増しに増加傾向にあります。むしろ日本は法整備の関係上かなり他国からは出遅れた感があります。
そんなairbnbで物件を貸しに出せば、ご自身が使用しない場合は収入を得られますし、
ご自身が使用する期間の予約を止めた場合は自分も使うことができるのでとても便利で維持費もペイ出来ます。
現在のマニラでは、日本人のコンドミニアムレンタルの需要はまだまだだと思います。圧倒的に欧米人や中国人や韓国人の利用が多いのが現状。
なぜなら、airbnbの日本人ホストが少ないため、日本語での予約や日本語のハウスルールや質問対応に正しく対応できるホストが少ないからです。
弊社では、コンドミニアムの所有者に代わりホストを務め総合的に運用サポートを行います。
日本でもairbnbなどのシェアリングエコノミーサービスが話題となる中、今後の需要はさらに伸びていきます。
現在マニラへのビジネストリップや視察旅行などは右肩上がり、時期によってはホテルも満室が続きかなり前から予約しないと抑えられないこともしばしば。
そのような現状も踏まえ日本人がホテルでなく、コンドミニアムに滞在するというニーズも今後増加傾向にあります。
その受け皿は日本語でしっかり対応できるコンドミニアムの予約サービスだと思います。
また、フィリピン人スタッフは英語が堪能ですのでので日本人以外のユーザーからの予約もしっかりと獲得できると思います。
 
コンドミニアム運用サポート内容。
 ・AIRB&Bへの掲載代行及び予約管理
 ・物件の写真撮影
 ・物件貸し出しのマネジメント(ゲストとのやり取りや鍵受け渡しなど)
 ・ゲスト退室後の清掃や点検
 ・その他媒体への掲載フォロー
 
Airbnbの需要はあるのか
 
マニラの首都マカティには、429のホテルがあります。
宿泊日数4日間で検索したところ、最低価格で6,000円、高い料金で160,000円でした。ホテルのランクにもよりますが、現在のフィリピンは宿泊料が高止まりしている状態。
更に、民泊を経営方法として取り入れた場合の稼働率は、高い数字を保つ傾向にあります。つまり、本来の利回りよりも高くなる。
ただしエリアにより状況は異なります。旅行者にとって好まれるエリアの場合、稼働率も高い数字を維持できます。また、大学近隣エリアの場合。長期の賃貸希望が多いので安定した稼働率を維持できます。
 
 
さらに詳しく知りたい方はお気軽に下記問い合わせフォーム又はLINEよりご連絡ください。
必要な場合詳細説明データをお送りいたします。